お客さまサポート CUSTOMER SUPPORT

電動メタルスライサー
SL360

  • お問い合わせの前に
  • 修理・まごころ点検のご依頼

過去にお問い合わせをいただいた例から、代表的な内容をQ&A形式でご紹介します。故障と間違えやすいケースもございますので、修理をご依頼いただく前にお手数ですが該当する箇所がないか、お確かめください。

製品能力

Q. 定格時間はどれ位ですか?
A. 5分です。
5分以上連続して使用しないでください。故障の原因となります。
長時間使用する場合は、5分使用したら3分休ませるを繰り返してください。

使用方法

Q. 上手にスライスするコツ
A. ・柔らかい肉などの食材は、冷やして半解凍状態にしてからスライスします。
・厚くスライスするときは、プッシャーに軽く力を加えてスライスします。
・薄くスライスするときは、プッシャーに力を加えずにスライド台をゆっくり動かします。
Q. 食材の大きさ
A. スライド台には高さ12.5cm×幅17cm×奥行き16cmまでの食材をのせてスライスすることが出来ます。
Q. スライスできない食材
A. 次ぎの食材はスライスしないでください。けがや故障の原因となります。
・完全に凍結している食材
・かたすぎる食材(かつお節や骨付き肉など)
・水分を多く含んだ食材(熟したトマトなど)
・アルミホイルなどで包まれた食材
・スライス可能な寸法(高さ12.5×幅17×奥行き16㎝)よりおおきな食材
Q. グリースが少なくなってきたら
A. グリースが少なくなってきたら、変りにオリーブオイルなどの食用油を塗布してください。
グリースが少ない状態で使い続けると、不具合の原因となる場合があります。

故障かな

Q. 【電動フードスライサー SL360】 薄切りができない。
A. 目盛りを「0」に近づけても、1mm以下ですと、うまく切れないことがあります。(こま切れのようになってしまう)
1mm以上の厚みで切ることをお勧めします。
Q. 【電動フードスライサー SL360】 上手く切れません(肉・生ハムなど)
A. 目盛りを「0」に近づけても、1mm以下ですと、うまく切れないことがあります。(こま切れのようになってしまう)
1mm以上の厚みで切ることをお勧めします。
柔らかい肉などの食材や、冷やして半冷凍状態にしてからスライスしてください。
Q. 【電動フードスライサー SL360】 上手く切れません(食パン)
A. パンが切を際、分かれていく(切れらた)方向にパンが引き込まれ、切りずらくなる事があります。
パンをゆっくり移動させていくと、多少切りやすくなります。

お手入れ方法

Q. お手入れ方法
A. 「プレード」(油汚れ時のみ)、「ブレード固定ネジ」、「リング」、「シリコンリング」、「プッシャー」は水洗いができます。
台所用中性洗剤を柔らかいスポンジを使って洗い、よくすすいだあと、よく乾かしてから本体に取り付けます。
※錆びの発生を防ぐため、油汚れ時以外は水洗いを避け、よく絞ったふきんで汚れを拭き取ったあと乾いた布で拭くことをおすすめします。
「本体」、「スライド台」は水洗いできません。
よくしぼったふきんで汚れを拭き取ったあと、乾いた布で拭きます。さらに必要に応じて、家庭用アルコールで消毒してください。
※ブレード取り付け部に落ちたきりかすは、乾いた布で取り除いてください。しぼったふきんを使うと、取り付け部が濡れて故障の原因となります。
Q. ブレード(回転刃)を取り外しかた
A. ①「ブレード固定ネジ」をコイン(500円硬貨相当)などで時計回りに回しす
②「ブレード固定ネジ」、「リング」、「シリコンリング」を取り出し出ます
③「ブレード」を裏側から押して取り出します

修理・まごころ点検メニュー

デロンギ・ジャパンにてお買い求めいただいた製品の修理・まごころ点検をご希望されるお客さまのために、「インターネット」「電話」「修理センターへ持込」といった窓口をご用意させていただいております。お客さまのご都合にあわせてお選びください。

修理に関するフロー図

保証期間について

お買い上げ日から保証期間内に正常な使用において故障が発生した場合は、無償で修理を行います(但し、安全上及び使用上の注意を無視しての故障、あるいは規格外の改造をしたものは、その限りではありません)。 また、家庭用製品を一般家庭用以外(例えば、業務用、車輌、船舶への搭載)で使用される場合は、保証の対象外になりますので、ご注意ください。

・ 保証期間が過ぎたものについては、有償で修理いたします。
・ 保証書を紛失された場合は保証期間内であっても、原則として有償となります。

持ち込み修理(宅配便利用)のお願い

専用設備の必要な塗装作業やテスター検査をおこなうため、お客様宅での正確・完全な修理はできません。また、オイルラジエター・ヒーターには、オイルが充填されていますので、お客様宅を汚すおそれもあります。迅速・確実な修理を行うために、弊社サービスセンターへ持ち込み修理(宅配便利用)をお願いしています。

製品を製品が入っていた元箱、またはダンボール、エアパッキンなどで梱包いただき、宅配便にて弊社サービスセンターまでお送りください。
尚、保証期間内の場合、修理品をお送りいただく際に、保証書を同梱願います。
※ 故障と間違えやすい現象が生じる場合もございますので、お手数ですが事前に「お問合せの前に」で該当する箇所がないか、ご確認願います。
※ ご不明な点は、弊社よりお電話にて確認させていただく場合がございます。
※ 弊社が輸入・販売していない製品のお客さまサポートは担当させて頂くことができません。ご了承ください。

デロンギ・ジャパン(株)横浜サービスセンター
〒221-0022神奈川県横浜市神奈川区守屋町3-9
安田倉庫(株)内4号ビル
TEL:0120-804-280

修理費用とお支払い方法

修理費用について
技術料+パーツ代の他に代引手数料(一律315円税込)を請求させていただきます。
※修理後の返送料、梱包費用は弊社にて負担させていただきます。
お支払い方法
代金引換:修理完了品到着時に宅配便のドライバーに直接「現金」をお支払い下さい。
※クレジットカードのご利用は出来ません。予めご了承下さい。

送料について

原則として、送料に関しては下記の通りとなります。

保証期間内:弊社にて送料を負担します。着払いにてお送りください。
保証期間外:お客様負担となります。元払いにてお送りください。
       (修理後の返送料は弊社にて負担させていただきます)

修理受付期間について

弊社では、家電製品が故障したときに修理に必要な、性能部品の最低保有期間を定めています。
性能部品とはその製品の機能を維持するために必要な部品です。
保有期間の始期はその製品の輸入を打ち切ったときです。

修理・まごころ点検、お問い合わせ窓口

製品について気になる点がありましたらコールセンターまたはインターネットからお問い合わせください

インターネットからの修理・まごころ点検のお申し込みお問い合わせ

インターネットからのお問い合わせをご希望のお客さまは、以下をクリックしてください。

修理・まごころ点検お申込み       その他のお問い合わせ

お電話・FAXからの修理・まごころ点検のお申し込みお問い合わせ

修理・まごころ点検について

受付時間:土、日、祝日を除く毎日 9:30~18:00
Tel:0120-804-280(携帯・PHS(JP)からもおかけいただけます。)

製品についてのお問い合わせ

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Tel:0120-804-280(携帯・PHS(JP)からもおかけいただけます。)

製品の発送先について

各サービスセンターでは製品の持込による
修理・まごころ点検も承っております。

横浜サービスセンターMAP

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