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コードレスケトル
KBX2014-S
申し訳ございませんが、お手持ちの機種は、「補修用性能部品の保有期間」が終了している為、修理が出来きません。
ご不要になった製品は弊社で回収します。再資源化システムをご利用下さい。
■デロンギ再資源化システム
不用になった製品を、製品が入っていた元箱、またはダンボール、エアパッキンなどで梱包していただき、弊社サービスセンターまでお送りください。素材ごとに分別し再資源化いたします。この際に外箱、または送り状に必ず「再資源化」と明記してください。尚、再資源化の費用は弊社にて負担いたしますが、送料はお客様の負担となりますので、予めご了承願います。
過去にお問い合わせをいただいた例から、代表的な内容をQ&A形式でご紹介します。故障と間違えやすいケースもございますので、修理をご依頼いただく前にお手数ですが該当する箇所がないか、お確かめください。
製品能力
- Q. 自動電源で電源は切れますか?
- A. 湧き上がり時やケトルを電源ベースから持上げたときに、安全のため、自動的に電源がOFFになります。
- Q. 空だきしてしまった場合はどうなりますか
- A. 空だき、使用中に水が少ない状態になると安全のため、自動的に電源がOFFになります。
- Q. 電気ポットより経済的ですか
- A.
一般的な電気ポットの保温時の消費電力は20~40W以上。保温も含めた電気ポットの年間電気代は1万円以上と大型冷蔵庫並みです。
電気ケトルは必要な時に必要な分だけ沸かすため、経済的です。1日2回満水を沸騰させても年間電気代は約3,000円です。 - Q. 保温機能はついていますか
- A.
保温機能はついていません。
保温タイプの電気ポットとは違い、その都度、必要な分量だけを沸かすので、経済的です。
使用方法
- Q. ふたをしないでも使えますか
- A.
ふたは必ず取り付けでご使用ください。
取り付けないで使用する(電源を入れる)と、サーモスタットが温度を感知できないために「自動電源OFF機能」が働かず、電源が入ったままの状態が続きます。
また、使用中は、絶対に注ぎ口をふさがないでください。
お手入れ方法
- Q. お手入れ方法
- A.
ケトル内部は、水洗いができます。
ただし、外側や底部に水をこぼさないようにしてください。
外側の汚れは、柔らかい布にお湯を含ませ、固く絞ってから拭き取ってください。
電源コード/プラグは、柔らかい布で乾拭きだけにしてください。 - Q. 石灰分の除去
- A.
①ケトルに全体量が満水(MAXの印)になるように、水と大さじ4~5杯の食酢を入れふたをします。
②ケトルを電源ベースにセットし、電源スイッチを押し下げ(電源を入れ)ます。
③湧き上がった(=電源スイッチOFF)、お湯を排出し(ヤケド注意)、ケトルを空にします。
④1分程度休み(電源OFF状態)をとった後、ケトルを水だけにでいて、上記②③を行います。
⑤酢の臭いが消えるまで上記④を繰り返してください。
申し訳ございませんが、お手持ちの機種は、「補修用性能部品の保有期間」が終了している為、修理が出来きません。
ご不要になった製品は弊社で回収します。再資源化システムをご利用下さい。
■デロンギ再資源化システム
不用になった製品を、製品が入っていた元箱、またはダンボール、エアパッキンなどで梱包していただき、弊社サービスセンターまでお送りください。素材ごとに分別し再資源化いたします。この際に外箱、または送り状に必ず「再資源化」と明記してください。尚、再資源化の費用は弊社にて負担いたしますが、送料はお客様の負担となりますので、予めご了承願います。
修理・まごころ点検、お問い合わせ窓口
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受付時間:土、日、祝日を除く毎日 9:30~18:00
Tel:0120-804-280(携帯・PHS(JP)からもおかけいただけます。)
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