お客さまサポート CUSTOMER SUPPORT

コンベクションオーブン
95FL

申し訳ございませんが、お手持ちの機種は、「補修用性能部品の保有期間」が終了している為、修理が出来きません。
ご不要になった製品は弊社で回収します。再資源化システムをご利用下さい。

■デロンギ再資源化システム

不用になった製品を、製品が入っていた元箱、またはダンボール、エアパッキンなどで梱包していただき、弊社サービスセンターまでお送りください。素材ごとに分別し再資源化いたします。この際に外箱、または送り状に必ず「再資源化」と明記してください。尚、再資源化の費用は弊社にて負担いたしますが、送料はお客様の負担となりますので、予めご了承願います。

  • お問い合わせの前に
  • 修理・まごころ点検のご依頼

過去にお問い合わせをいただいた例から、代表的な内容をQ&A形式でご紹介します。故障と間違えやすいケースもございますので、修理をご依頼いただく前にお手数ですが該当する箇所がないか、お確かめください。

ピザストーンについて

Q.「ピザストーン」とは
A. 「ピザストーン」は、1300℃の高温で粘土を焼き上げたもので、温度変化に強く丈夫です。
素焼きのピザを楽しむことができます。
素材(食品)から出る水分や油をほどよく吸収し、パリッと焼きあがります。
Q. 「ピザストーン」を使うメリット何ですか
A. ピザ等の余分な水分や油を吸収するため、表面がカリカリッとしたイタリアンタイプのクリスピーな仕上がりとなります。
Q. 「ピザストーン」の使い方
A. ①あらかじめ予熱し、庫内の調理温度まで温めておきます。
②オイルを使用せずにピザなどの調理食材をじかに置きます。
Q. ピザ以外に何ができますか
A. パンやアップルパイ、焼きおにぎりなども美味しく仕上げることができます。
Q. ピザストーンの色が均一ではありません
A. 天然素材のため、色が均一ではありませんが、品質には全く影響がありませんので、安心してお使いください。
Q.「ピザストーン」が黒ずんできました
A.
天然素材のため、使用するにつれて色が黒ずんできますが、特性や品質は変りませんの、安心してお使いください。
Q. ピザがくっついてしまいます
A. 予熱をしっかりとおこなってください。
温められていない「ピザストーン」に食材を乗せると、くっついてしまう場合があります。
Q. お手入れ方法
A. ●表面い付着した食物カス等は、ヘラやナイフで取り除きます。
●油汚れは固くしぼった濡れぶきんで拭き取ります。
●頑固な汚れは、一旦オーブンを加熱し、スポンジまたはブラシでこすります。その後お湯で充分にすすぎ、自然乾燥します。
※お手入れの際、洗剤は使用しないでください。

製品能力

Q. 【コンベクションオーブン】「コンベクション」機能について 
A. 上下ヒーター+ファンによる「熱風対流」により、食材の表面を乾かしながらパリッと焼き上げます。
肉、ピザ、ケーキ、パンなど中までしっかり、表面とカリッと焼き上げたいときに有効です。
また、熱風対流ですので、2段調理が可能です
Q. 【コンベクションオーブン EO1900J・EO1853・EO1270J「スローベーク機能」について 
A. 下ヒーターのみ加熱します。
調理の仕上げで、底に焦げ目をつけたり、底をクリスピーに仕上げたいときに使用します。ピザの仕上げなどに最適です。
また、テリーヌやプリンのように高さがあって、熱をゆっくり通さなければならないものなどに有効です。
Q. 【コンベクションオーブン】 「解凍」について
A. ファンによる冷風送風のみでゆっくりと行う「自然解凍」です。
従って、電子レンジのように短時間での解凍はできません。なお、室内での解凍に比べると、所要時間が約2/3で済みます。
Q. 【コンベクションオーブン】パン生地の発酵は出来ますか
A. 最低温度は60℃なので、発酵はできません。

使用方法

Q. 予熱は必要ですか
A. 予熱をしないと加熱時間が長くなって、料理の仕上がりが悪くなります。
Q. 60℃の保温機能の活用法
A. 固いバターや蜂蜜をやわらげたり、湿ったナッツや固まった自然塩の乾燥に便利です。
Q. オーブンのくせを把握しましょう
A. 同じオーブンでも、若干の固体差があります。
レシピどおりの温度と時間で作ったのに、生焼けだったり、焼けすぎたりしたら、時間はそのままで温度を調節してみてください。
ときどき様子をみて、「トレイ」の向きを変えたり、焼き目が強い部分にアルミ箔をかぶせるなど工夫をしましょう。

設置場所

Q.電源について
A. 電源は、「15A 125V」と記載されている
壁面コンセントから直接とってください。
Q.コンセントについて
A. プラグは壁面コンセントに直接差し込んでください。
(機種によりますが、コードは約2~2.15mあります)

延長コードやタップ等の使用やお止めください。

コンセントは単独で使用し、差込口が2つある場合は、
片方の差込口を開けたままでご使用ください。

Q. 据付場所について
A. ●耐熱性/不燃性の平らな場所に置いてください。
●水のかかるところや火気の近くでは使用しないでください。
●取扱説明書に記載のある寸法以上開けてください。
●上部は家具や板などでふさがず、空けておいてください。

故障かな

Q. 【コンベクションオーブン】 解凍に時間がかかります
A. 「解凍機能」は、ファン(送風)のみでゆっくりと行う“自然解凍”です。
電子レンジのように短時間では解凍できません。
室温での解凍に比べて約2/3の所用時間がかかります。
Q. 【コンベクションオーブン】 解凍時にサーモランプが点灯しません。
A. 解凍時は、点灯しません。
上下のヒーターが稼動しませんので、調理温度を自動制御する「サーモスタット」が作動(サーモランプ消灯)しません。
Q. 【コンベクションオーブン】 外側が焦げて、中まで火が通りません。
A. 調理温度の設定が高すぎる場合に起こることがあります。
調理温度を約10~20℃下げ、調理時間を少し長めにして下さい。
Q. 【コンベクションオーブン】 サーモランプがついたり消えたりする
A. 異常ではありません。
調理中(ヒーター通電中)は、設定した調理温度を維持するために「サーモスタット」が作動する(=サーモランプが消灯)するためです。
Q. 「タイマー」に誤差が生じる
A. 「タイマー」はゼンマイ式ですので、数分の誤差が生じる場合があります。

お手入れ方法

Q.お手入れ方法
A. 「トレイ」「ラック」「くず受け」「オイルプレート」は水洗いができます。台所用食器洗剤とスポンジで水洗いしてください。
「ピザストーン」は水洗いができますが、洗剤は使用しないでください。
本体の油汚れや食品カスは、固く絞った濡れ布きんで拭き取ります。
油が溜まった場合は、湿ったスポンジで拭き取った後、2時間ほど空焼きします。庫内が冷え切る前に再度湿ったスポンジで拭き取ってください。

申し訳ございませんが、お手持ちの機種は、「補修用性能部品の保有期間」が終了している為、修理が出来きません。
ご不要になった製品は弊社で回収します。再資源化システムをご利用下さい。

■デロンギ再資源化システム

不用になった製品を、製品が入っていた元箱、またはダンボール、エアパッキンなどで梱包していただき、弊社サービスセンターまでお送りください。素材ごとに分別し再資源化いたします。この際に外箱、または送り状に必ず「再資源化」と明記してください。尚、再資源化の費用は弊社にて負担いたしますが、送料はお客様の負担となりますので、予めご了承願います。

修理・まごころ点検、お問い合わせ窓口

製品について気になる点がありましたらコールセンターまたはインターネットからお問い合わせください

インターネットからの修理・まごころ点検のお申し込みお問い合わせ

インターネットからのお問い合わせをご希望のお客さまは、以下をクリックしてください。

修理・まごころ点検お申込み       その他のお問い合わせ

お電話・FAXからの修理・まごころ点検のお申し込みお問い合わせ

修理・まごころ点検について

受付時間:土、日、祝日を除く毎日 9:30~18:00
Tel:0120-804-280(携帯・PHS(JP)からもおかけいただけます。)

製品についてのお問い合わせ

受付時間:土、日、祝日を除く毎日 9:30~18:00
Tel:0120-804-280(携帯・PHS(JP)からもおかけいただけます。)

製品の発送先について

各サービスセンターでは製品の持込による
修理・まごころ点検も承っております。

横浜サービスセンターMAP

受付時間:土、日、祝日を除く毎日 9:30~18:00
〒221-0022 神奈川県横浜市神奈川区守屋町3-9 安田倉庫(株)内4号ビル